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『潮州料理屋のあの肉』
潮州料理屋へ行ってもガチョウの腸や蒸し魚ばかりを食べて…美味いし、酒に合うし、それでいいじゃんと思いつつも、あの店頭にぶら下がってる極太赤すぎソーセジや食べれるのか不安になるくらいのイカが気になってしょうがありません。ソーセージは形成のしかたでいかようにでもできるけど、あのイカ、何者!!!

ある朝、突然一つの答えを得ることができました。茶餐廳の朝ごはんセットの一つにあのソーセージがあったのです。あのソーセージの名前は紅腸でした。というか紅腸ってもしかしてあれ?ということで頼んだら、あのソーセージがやってきたといのが本当のところです。メニューに載っていたのは朝ラーメンの具を選ぶところでした。

潮州ソーセージ(紅腸)2

注文はラーメン+具二つのセットです。リストに載ってる具を二つ選んで、後は紅茶かコーヒーを選べます。具の一つに紅腸があったので頼んでみました。紅腸の味は…一口噛んで、メイグイルーチューやないの!臘腸を作るときに使う独特な香りの焼酎をソーセージを作るときに使っているようです。色が赤いのは味にあまり影響はないようです。叉焼を赤くするために色素を使ってるケースがあるのでそれと同じかもしれません。見た目を除けば日本人には臘腸よりもなじみやすいかもしれません。

潮州ソーセージ(紅腸)1

こちらが見た目。赤すぎだし、でかすぎ。まったく食欲がわきません。イカにいたってはかざり?おもちゃのイカ?でもねきっと美味いんですよ。なんたって潮州料理ですから。

写真手前のガチョウは美味そうに見えますね。
【2009/11/08 23:25】 香港関係 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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